CENTO DUE 102

オーナーシェフ 鈴木康司



オーナーシェフ 
 鈴木康司

北海道生まれ。
 「パスタの神様パラクッキの愛弟子」との異名をもつ。
 
京王プラザホテル入社後、渡欧しパリでフランス料理を学ぶ。
2年後イタリアに渡りイタリア料理を学ぶ。ロカンダ・デ・ランジェロで
「パスタの神様」と称されたアンジェロ・パラクッキ氏の最後の愛弟子となり、
スーシェフを努める。
帰国し29歳で、大阪心斎橋の「リストランテ・パラクッキ」取締役料理長に。

2001年   表参道の「リストランテ・ヒロ青山本店」の料理長に就任。
2007年2月 「リビエラ青山」グランシェフ就任。
2013年8月 CENTO DUE 102 オーナーシェフ。